吉岡屋
株式会社吉岡屋、関連会社スタッフが投稿したページです。
新着情報
- 【御礼】アクセス数5万件突破
システムソリューション課の吉田です。
2009年9月よりリニューアルを行いました
吉岡屋ホームページ
また、同時に新規開設を行いました
吉岡屋ブログ(仙台酒屋ブログ)
ですが、お蔭様で、無事5万アクセスを突破いたしました!
リニューアル前に比べ、徐々に皆様に見て頂けている、と実感しております。
これからも皆様に楽しんで頂けるサイト構成になるよう、スタッフ一同頑張って行きたいと考えております。ご関係者の皆様、有難う御座います!
また、現在継続中の企画ですが、改めてここで、下記2点を再度募集させて頂きます!
[募集1]関連サイトの最新情報
店舗様などの宣伝を兼ねて、ブログを書く側の方はいらっしゃると思います。
そこで「更新頑張っているので、見てもらいたいんだよ!!!」
という方は、ホームページトップページにあります「関連サイトの最新情報」に登録をされてみませんか?
微力ではありますが、アクセス数向上にお役に立てるかも??しれませんので、掲載のご検討を是非お願いいたします。
[募集2]飲食店様紹介
飲食店様紹介に掲載させて頂ける店舗様を募集しております。
※弊社とお取引がある飲食店様限定になります
クーポンの仕組みなども御座います。<募集内容> ↓クリックお願いします
飲食店様紹介テンプレート.pdf掲載店舗様によっては、YAHOO、GOOGLEなど、検索エンジンの検索結果で上位(一番の店舗様も御座います!)に表示されております。
上記2つの募集ですが、共に掲載料は【無料】となっております。
販売促進、広告掲載の1ツールとして、弊社ホームページをご活用頂ければ幸いです。[募集へのお問い合わせ先]
電話:022-392-1611
FAX:022-392-1626
メール:yoc_mng@yoshiokaya.com※営業担当へもお気軽にお問い合わせ下さい
- 春のロゼワイン試飲会 Byメルシャン
更新が遅くなって失礼致しました。
今回は恒例のスタッフ紹介からスタートです!!それでは、弊社を代表する両課長のご紹介です。
鋭いまなざしでこちらを見つめている方は、ベテラン営業マンの品川。
そして、カメラを向けているのに、まったく見ていない方が潤也。営業エリアは広範囲に広がり、中々見かけることは少ないと思いますが、お見知りおき宜しくお願い致します。
さてさて、ココからが本題です。
一般の方には中々馴染みが無いと思いますが、業界内では今回のような試飲会が度々、開催されます。本日は、春に向けて
ロゼワインメインの試飲会 Byメルシャンです。日本では中々飲む機会も少ないですが、2009年度のハイパーマーケット市場(生活に必要なものを全て網羅する大型セルフ店舗です。有名なところではカルフールも入ります)のカテゴリー別数量シェアによると、なな・・・何と、ロゼワインは24%!!白ワインが17%、赤ワインが59%となっております。
恐るべき数字だと思うのは、私だけではないと思います・・・・
そんなロゼワインをメインとした、試飲会場はこちら


あれ!?
未来の、弊社ワインアドバイザー候補の鈴木(リカネスト勤務です!)がいるでは有りませんか。
多分、いや恐らく、いやかなりの確率で、いや間違い無く資格試験に合格しますので、応援宜しくお願い致します。
折角撮ったのに、写りが悪いとの事なので、もう一枚撮らせていただきます・・・・。試飲会終了時間まで残って、真剣にテイスティングする姿は真面目そのもの。
今後期待のスタッフです。是非とも、お見知りおき御願いしたします。本来ならば、もう一人未来のワインアドバイザーがいるのですが、今回は残念ながら画像が無いので、次回特集を組ませていただきます!!
そして、メインのロゼワインブースに辿り着きました。綺麗なディスプレイです
もちろん、飲食店様のサポートもしっかりしています!!
見てください!!このロゼワインの本数を!!!!!
この本数のロゼワインを、一度に試飲したのは初めてでしたので、色々と勉強になりました。

ロゼワインは、様々なシーンで活躍します。
その色合いから、華やかなシーンや花見シーズンなどなど。
味わいでは、やや甘口のロゼを強めに冷やしてアペリティフや、タヴェルロゼなどのスパイシーさを感じるロゼは、中華など・・・。
考えるだけで、色々想像出来ます!!!!!!!!!
皆様も外食をする際に、メニューでロゼワインを見かけたら、是非とも試してみては如何でしょうか?企画課 吉田
- 国分町・ダイニングバー居抜物件登場
今週はメチャクチャ寒い日が続いていますが、今日はホットな情報をお届けします!
国分町の入り口とも言える、広瀬通りと稲荷小路に面したビルに、30坪超のダイニングバー跡地の物件が登場しました。
多少、手直しをしたとしても、かなり安く開業できます!
もしかしたら取り合いになるかもしれないので、早い者勝ちです。
広めのホールで、大人数のパーティーもOK。VIPルームもあるので、さまざまなシーンに対応できます。
厨房スペースも、しっかりしてますよ。そして、トドメは フリーレント 3ヶ月!
スゴすぎます。
もっと何かないかって?
みなさん、もうこれぐらいでカンベンして下さい。
- 大岡さんが来たーーーーーーパート2
それでは前回に引き続き大岡さん来仙レポートです!!
某ホテル様でのセミナーが終了し、場所をクレープリーノート様へ移してワイン会をスタートです。
画像を見て分かると思うのですが、通常行なっているワイン会とはちょっと違いますよね!
今回のワイン会は敢えて言うならばワイン試飲会と言った方が分かりやすいと思います。
良くある形は「着席になり、サービスされるワインの資料がテーブルの上にあり、順次飲みながら生産者が説明を開始する・・・・・」
このようなパターンかと思います。
今回は生産者とインポーターさんがブースに立ち、お客さんが直接ブースに行きワインを注いでもらうまさしく試飲会スタイル!!
通常のワイン会ですと折角来ていただいた生産者の方とお話をする時間が中々無いですが、今回のようなスタイルですと何時でも生産者としゃべれます!!
ワインの話、趣味の話、ブログ上では表記できない危険な話?など有意義な時間を過ごさせていただきました。
そして場所を移してニコル様へ突撃です!!
ココからは「お疲れさま会」ですので食べて、飲んで、のんで、ノンデ、ひたすら飲んでです!!!私は口が破裂しそうな位頬張っていますがそのほかの皆様は真面目に聞きいっていますね・・・
実はこの様に真面目に飲んでいる時間もありましたよ!!
最後にお店の前で記念撮影!!
みんないい顔をしています。
みんながそれぞれの思いを満喫した時間だった事がこの写真から伝わってきます!!!!
真面目にワインを作る方がいて
真面目にワインを輸入するインポーターがいて
真面目にワインを販売する酒屋がいて
真面目にワインを提供する飲食店がいて
楽しくワインを飲むお客様がいて
何とかこの輪を大きくしていきたいと真面目に思っています!!
企画課 吉田- 仙台に大岡さんが来た-----------!!
皆様、グランドコリーヌはご存知でしょうか?
知らないと言う方はル・カノンというワインはご存知でしょうか?
知らないと言う方は大岡 弘武さんはご存知でしょうか?
ココまで来て知らないと言う方は下記をご参照ください・・・・・・・・・・・・・・http://vortex-wine.com/diary/pg28.html
自然派ワインの生産者としてローヌ地方でがんばる日本人の方です。日本全国からオファーがある大変お忙しい中、なんと仙台に来ていただけました。
仙台にいらっしゃるという事は凄いことなんですよ!!仙台駅で待ち合わせをして日本酒では宮城県一番の石数を誇る「一ノ蔵」さんへ
蔵見学へ行ってきました。
意外にも初蔵元との事で興味津々のようです・・・
http://www.ichinokura.co.jp/home2.htm
そして醸造過程を一通り見学をして、色々なお話をお伺いした後は日本酒の試飲へ。
有機栽培米を使用した日本酒。
現在発売を検討中の貴腐ワインを目指したという貴重な甘口日本酒も試飲。
車の運転手である私は、香りのみ堪能させていただきました。
しかしながら酒好きの私にとっては生地獄(なまじごくではないですよ!)を体験できた素晴らしいひと時でした・・・。
その後一ノ蔵さんで運営している酒ミュージアム内の食事所で日本そばと味噌おにぎり定食を食しました。
http://www.ichinokura.co.jp/museum.htm
ココだけの話、かなりおいしかったです。満腹になった後は某ホテルにてスタッフセミナーを開催させていただきました。
ホテルスタッフも真剣ならば大岡さんも真剣です。
一時間という短い時間でしたが4種類のワインをテイスティングしながら大岡さんのお話をお伺いできる贅沢なひと時でした(私も勉強になりました)まだまだ続くので第2弾は乞うご期待!!!!!!!!!!!!!!
企画課 吉田- リカネストモルトクラブVOL.3
リカネスト一番町店限定ウイスキー情報 第3弾をお送りいたします!
"AS WE GET IT" ISLAY 1997"
今回は、イアン・マクラウド社の「アズウィーゲットイット」の日本市場向け限定品をご紹介いたします。
この商品は、イアン・マクラウド社からオファーを受けたアイレイの蒸留所の樽を、実際にテイスティングして選んだ、日本市場のみの完全限定シングルカスクです。もちろんカスクストレングスの53.1%での瓶詰めで、総生産本数は270本。
残念ながら蒸留所名は非公開となっており、私達も、どのアイレイの蒸留所かは知らされておりません。
「アズウィーゲットイット」、この名前は昔から蒸留所で働く人たちの間で、「樽からそのまま」、つまりカスクストレングスのウイスキーを称して、古くからこう呼ばれていました。
カスクのウイスキーが今のようにほとんど発売されていなかった時代には、珍しさもあり、樽出しウイスキーの代名詞になっていたようです。
オールドボトリングにご興味のある方であれば、この「アズウィーゲットイット」という名前が、70年代のマッカランで使用されていたことをご存知ではないでしょうか。
"AS WE GET IT"は商標登録されているのですが、生産者であるイアン・マクラウド社が、数年前に他社から商標権を買い取り、販売を始めました。
人気のアズウィーゲットイットの日本向け限定カスクストレングスで、高品質かつ大変お手頃な価格です。
是非この機会にお買い求め下さい!
AS WE GET IT SINGLE ISLAY MALT
1997 12yo HOGSHEAD No.7808総生産数270本 53.1% 70cl 6,181円(税抜)
在庫本数に限りがありますので、品切れの際はご容赦ください。【お問い合わせ】
リカネスト一番町店 担当:高橋 TEL022-215-4010
㈱吉岡屋 仕入課 担当:後藤 TEL022-392-1616- 独立開業に如何ですか・・・小さなスナック
ヨックシステムです。今回も物件紹介をいたします。
今日、ご紹介するのは、一人でもやれそうな大きさで、まだまだきれいな状態のスナック向きの物件です。
出店コストを掛けられないという方が最近増えていますが、
リース物件ほどの家賃の支払いもキツイなんていう方も多いと思います。
でもこの物件8坪ちょっとの広さで、現状引渡しになる物件なのですが、ほとんど直すところもない状態なので、家賃も抑えられるし初期投資も抑えられちゃうのです。
しかも、敷金30万。
で、今回募集しています。
ホントです。
さらに、フリーレント(賃料の無料期間)をナント、
3ヶ月
つけちゃいます。
ウソです。ホントです。
これなら、軌道に乗るまでの固定費も安心です。
ぜひ、 ご検討してみてください。
さあここで、独立開業したい方はこちら
- メーカー情報更新のお知らせ
ホームページにあります、メーカーさんの最新情報ですが、3社さん分の更新を行いました。
各メーカーさんの商品公式ホームページへリンクなど
商品の詳細や秘話、歴史なども確認が出来ます。貴重な数量限定ものも御座います。
今回も勉強になります!
CM情報なども見れるようです。
是非、下のリンクからアクセスしてみて下さい。
◆キリンビール株式会社さんはこちらから
「キリン一番搾り生ビール」、「キリンラガービール」、「GODIVA / チョコレートリキュール」、「フロンテラ メルロー・ロゼ / [チリ/コンチャ・イ・トロ社]」

◆サッポロビール株式会社さんはこちらから
「ヱビスビール」、「ベリンジャー」、「本格麦焼酎 和ら麦」

◆サントリー株式会社さんはこちらから
「山崎バーボンバレル」、「白州バーボンバレル」
株式会社吉岡屋- 「食材王国みやぎ」さまのリンクを追加しました!
宮城県 農林水産部 食産業振興課様が運営をしております
「食材王国みやぎ」さまのリンクを追加いたしました。吉岡屋ホームページのトップページ右側や、その他全てのページの左側にリンクがあります。
「特産物物語」や「旬の食材」のような宮城の食に関する話題から、「催し物、イベント」や「まち歩きお役立ちリンク」まで、宮城の食材から食育、地産地消に役立つコンテンツをお届けされております。
是非ご確認をお願いいたします!
「食材王国みやぎ」ってなに?
※出典 食材王国みやぎホームページ「食材王国みやぎとは」宮城県は、豊かな自然に囲まれ、海・山・大地の育む多彩で豊富な食材に恵まれています。この利点を活かして、宮城県では「食」にかかわる産業を充実させるための食関連情報ネットワークの整備や食材アピールのためのイベント開催、安全・安心な食料供給の推進などの民官一体となった様々な取組みを始めました。そして、全国の皆さんから「食」といえば「みやぎ」というイメージを抱いてもらえるような『食材王国みやぎ』の確立を目指しています。
宮城には「ササニシキ」、「ひとめぼれ」などのおいしい米をはじめ、「仙台牛」、「カキ」「マグロ」などといった豊富な食材があります。また、加工品としては、「純米酒」、「仙台味噌」、「ささかまぼこ」「フカヒレ」などが全国的に知られています。
『食材王国みやぎ』は、これらの食材資源や立地条件等の優位性を基盤にしながら、地域独自の発想や創意工夫を活かした、生産から加工・流通・消費に至るまでのトータルな食に関する多様なビジネス機会や雇用を県内各地で創出していくことを目指します。
- ワインのご案内
皆様!!ワインを日々胃袋に流し込み、肝臓で上手く分解して飲んでるでしょうか?
日本人の平均ワイン消費量は2.3リットル(平成18年)と言われておりますが、先々週末の3日間でクリアしてしまいました!!
その内の1本をご紹介したいと思います。
そのワインとは、メルシャン様より新発売になる
「トゥー トラックス ソヴィニヨン ブラン」です。
ニュージーランドのマールボロを生産地とする白ワインです。

ワインの商品紹介なのに、ガスボンベも同じぐらいの大きさで写っていますね・・・。
実は自宅で「ブタシャブ」を食べながら楽しんでしまいました!!
私などの晩御飯程度のレベルで大変恐縮ですが、ちょこっとご説明を。
今回は昆布で出汁をとり、醤油、みりん、お酢、鰹節、節粉で軽く味を整えました。
そしてそこに大量のキャベツを入れて、野菜の甘みを引き出し、隅っこのほうに若干のきのこ達を泳がせました。
つけダレは、以前鹿児島で食べて感動したかつおだし!!!!!!!!
ポン酢やゴマダレと違って、食べ飽きせず何枚でも食べられます。豚肉をしゃぶしゃぶさせながら、ここで本命のワインを飲みます。
味わいは、ソーヴィニヨンブランの特徴として皆さんがよく使う表現の、ハーブや青草の香り。色合いも黄色がかった淡い緑色。
酸も穏やかで、ほんのりと熟した黄色系果実味が前面に出てくる、やや果実の甘みが残るソーヴィニヨンブランです。
若干冷やし気味の方がおいしいかもしれません。キャベツを多く入れたのも功を奏し、野菜の甘み、キャベツの青み、豚肉の油の甘さとマッチング!!
最後の1杯を、訳のわからない角度から取ってしまうほどでした。

思った以上に物事が上手く進んだので、自分へのご褒美にウイスキーをロックで

3杯ほど飲んだところで、あまり経験をした事のない眠気が襲ってきたので寝ることにしました・・・・・・・・。
注・自宅で飲む際は私以外誰も飲めないので、全量自分で飲んでいます。企画課 吉田
連絡先:CONTACT
QRコード
携帯電話からはこちらからアクセス頂き、
是非お気に入りに登録をお願いいたします。

月別 アーカイブ
- 2012年5月 (4)
- 2012年4月 (4)
- 2012年3月 (10)
- 2012年2月 (10)
- 2012年1月 (7)
- 2011年12月 (3)
- 2011年11月 (5)
- 2011年10月 (4)
- 2011年9月 (8)
- 2011年7月 (2)
- 2011年6月 (6)
- 2011年5月 (3)
- 2011年4月 (1)
- 2011年3月 (4)
- 2011年2月 (6)
- 2011年1月 (5)
- 2010年12月 (14)
- 2010年11月 (11)
- 2010年10月 (13)
- 2010年9月 (16)
- 2010年8月 (7)
- 2010年7月 (16)
- 2010年6月 (7)
- 2010年5月 (8)
- 2010年4月 (13)
- 2010年3月 (19)
- 2010年2月 (15)
- 2010年1月 (16)
- 2009年12月 (18)
- 2009年11月 (10)
- 2009年10月 (9)
- 2009年9月 (28)

