今回は久しぶりに、新店のご案内です!
直ぐに、ご案内と行きたいところですが、その前に恒例?の社員ご紹介です!
野球が大好きで(社内で唯一のヤクルトファン)、弊社では数少ない20代。
爽やかな笑顔を見せますが、非常に負けず嫌いで、ヤクルトの悪口を言おうものなら、しつこいぐらい噛み付いてきます。
そんな、扱いづらい(うそ)石濱を、ご紹介いたします!!
それではパシャリ!

どうやら極度の恥ずかしがりのようです。
力ずくで、近づきながらパシャリ!

やはり撮らせてもらえません。
上司の力を悪用して、無理矢理に撮影することも可能ですが、非常に大人気ないので(だんだん面倒くさくなってきたので)、こんな感じでパシャリ

中途半端な画像で申し訳ございませんが、仙台で楽天対ヤクルトがあるときは、ライトスタンドで見れると思います。
それではここで改めて、お客さんのご案内をさせていただきます。
自然派ワインと炭火ビストロの店『NOTE』
住所 仙台市青葉区本町2−17−2ー1F
電話 022−216−5771
それでは、下記にてお店のPRです!!!
大好きな醸造家の方たちが、自然に、そして心を込めて造った『生きたワイン』を仙台で伝えていきたいという思いから 2010年08月04日にオープンいたしました。
□ ランチタイム □
日替わりの『パスタランチ』(平日のみ)や、宮城県産和牛『伊達のあかうし』や、美味しい野菜を炭火で調理したランチコースなどを
□ サロンタイム □
フランス『コントワール・フランセ・デュ・テ』の紅茶や、遅めのランチを楽しめる、アラカルト料理を
□ ディナータイム □
『伊達のあかうし』や『岩手県久慈の佐助豚』、『三陸の海の幸』そして『美味しい野菜』を、炭火にてシンプルに調理して
3つの時間帯で、それぞれの楽しみ方を提案させていただいております
もちろん、どの時間帯も自然派ワインを楽しんでいただけます
□物販
美味しくて安全な食材を、店頭にて販売しています
『コントワール・フランセ・デュ・テ』の紅茶・フランスバスク地方『ピエール・オテイザ』のパテ缶詰、仙台市鈎取『オ・フルニル・デュ・ボワ』の薪窯天然酵母パン などなど
★ こだわり ★
ワイン・・・出来る限り自然な畑で作られた葡萄、天然酵母を使って醸造された『生きたワイン』。酸化防止剤を、出来る限り(醸造中は限りなくゼロ)使用していないワイン
価格・・・・市場価格(皆さんがお酒屋さんで買う価格)に¥1050を+したワインの販売価格
食材・・・・良き仲間たちと共に探した、美味しくて、安全な食材
などなど、語り尽くせぬ思いが詰まったお店です
営業時間
ランチタイム・・・11:30〜14:00(火曜〜金曜)
・・・・・・・・・12:00〜14:00(土曜・日曜・祝日)
サロンタイム・・・14:00〜18:00
ディナータイム・・18:00〜23:00(火曜〜木曜)
・・・・・・・・・18:00〜24:00(金曜・土曜・祝日前)
・・・・・・・・・18:00〜21:00(日曜・祝日)
定休日・・・・・・毎週月曜(11月まで)
■皆様にお願い■
ディナータイムは、ワインを飲まないお客様(食事のみのお客様)をお断りさせていただいております
店のコンセプトが、『生きたワイン』を仙台で伝えていきたい、という思いでございます
ご理解よろしくお願いします
如何でしょうか?
それでは、早速店内からご紹介いたします!

カウンターでお馴染みの渡邊さんとお食事・・・・・・・・・奥のカウンターに誰か居ますね・・・・・。
以前のブログでも登場いたしましたが、レストランシェフ二日町店様でソムリエをしています奥山さんです!
せっかく登場していただいたので、色々と絡みたいのですが、あえて何も突っ込まずお店の雰囲気をどうぞ

カウンターから見上げた写真です。
知る人ぞ知る、「オヴァリウス」という四次元カラフェが見えますね!!
ここで、カウンター奥に居る店長の石森さんをパシャリ

良い笑顔です!!
そして、石森さんを絡ませながら、外にあるテラス席をパシャリ。

中で食事やワインを楽しむのもよいですが、外のテラス席で、風を浴びながら楽しむ食事も格別です。
そして、お食事ですが

確か、モツの赤ワイン煮込み・・・・・っだったような気がします・・・・・。

卵をからませながら、グチャグチャとしていきます。
合わせるワインは


フィリップジャンボンの白
続いては

赤牛を炭でザッっと焼いて、レアの状態を塩で食べる!!!
合わせるワインは

新進気鋭の、南仏の生産者「ソルガ」
これは・・・・・・旨い!!!!!!!!!!!!
(もちろん、肉とワイン共にです)
ワインが好きな方は、是非とも行くべきお店だと思います!!
自然派ワインも豊富で、100種類以上あるので、初めて飲む方、飲みなれている方でも楽しめます。
但し、ワインメニューは無いので、お店の方と会話を楽しみながら選んでくださいね!
その後、計算すると一人1本空けたと思うのですが、何故か次にいく2軒目でも、一人1本を空けて夜は更けていくのでした。
営業部 吉田修


