ワールドカップに思う

今年のワールドカップ日本代表、ベスト16は非常に残念でした。

多くの人が選手達のプレーに一喜一憂したことでしょう。

でも、われわれに多くの感動をあたえてくれました。

特に、話題の中心はPKを外した駒野選手の話。

「PK外したのは仕方がないよ」という同情論から

「外したけど、よく頑張ったよ」という賞賛まで、いろんな声がありました。

駒野これからガンバレ 私はそういいたいです。

イタリアのバッジオが言ってたそうです。

「PKを外す事のできる選手はPKを蹴る勇気のある選手だけだ」。

この言葉を聞きPKの奥深さを感じました

まだまだワールドカップを楽しんでいきたいです

営業部 相澤